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2020年04月15日

新型コロナ騒ぎが収まるのは1年後

新型コロナ肺炎で、報道されている軽症者と、一般住民が考える軽症者は程度が違います。
私が言う軽い症状は、一般的な方で、熱も出なく、咳のほとんどないという状態です。医療が言う軽症は、医療崩壊を招かないために、入院するほどでない方を言います。しかし改善した方の投稿を見ると、インフルエンザよりも苦しいのですが、新型コロナでは軽い扱いです。
最も改善する薬が無いので、出来る事と言えば呼吸器をつけて改善するのを待つだけです。何を待つかと言うと、獲得免疫ができて、自分の力で新型コロナウイルスをやっつけるようにすることを待っています。
新型コロナ肺炎は、間質性肺炎なので侵された肺は元に戻りません。新型コロナ肺炎が治っても呼吸は苦しいままなのです。
ではどうするか。免疫を上げましょう。8割の方は新型コロナ肺炎にかかっても軽症のままです。報道されている軽症までには収まるようにしましょう。自宅やホテルで隔離されているのも2週間と聞いています。それで自分が、獲得免疫を作り治ります。こういう人の肺がどのくらいの状態なのか調べても分かりません。
調査してほしいですね。報道もしてほしいと思います。

さらに一般的に言う風邪のような状態で治ってしまう方が8割です。新型コロナウイルスにかかっても、1週間ほどで軽く済むように、免疫を上げてこちらになりましょう。
免疫を上げる方法は、睡眠、運動、栄養、笑う、水を飲む、鼻で呼吸する、酒、たばこをやめる。と言ったような生活を改善することです。
ストレスを無くすこともしましょう。運動や、瞑想、マインドフルネス、呼吸法がいいですね。これについては私のブログにいろいろ書いてありますし、検索してもらえばたくさん出てきます。
私も「笑筋トレ(しょうきんとれ)」で以前アップしました。これは検索しても出てきません。ヒットするように頑張るつもりです。
家に閉じこもりがつらくなった人。
表に出ましょう。屋外活動はストレスを無くし、適度な運動にもなり、閉じこもりよりも免疫を上げます。密集密接密閉を避け、同じところにとどまらなければ安全です。人に感染を広げないために、マスクをし、触れ合う事を避ければ安全です。
海が近い人は潮干狩りなどもいいですね。2m以上間隔を開ければ安全です。間隔報道の動画は、望遠レンズで、圧縮効果を狙ってさも人が密集していているように映していますが、本当は隙間だらけです。街に買い物に行く映像も同様です。不安をあおっているとしか思えません。
屋外は動物に病気を起こすようなウイルスにとって住みにくい環境です。屋内よりも安全です。






ストレスがたまるテクニックを使う報道は止めてほしいですね。

新型コロナ騒ぎが収まるのは、集団免疫ができる1年後だという話が有ります。1年乗りきるつもりで、身も心も元気にしましょう。元気こそ免疫を上げる秘訣です。



posted by アンチエイジングトレーナー 梅健、 at 08:50| 岐阜 ☔| Comment(0) | アンチエイジング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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