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2018年01月09日

肌荒れが良くなる。夜寝る前のプロテイン接種。

 冬になると肌が乾燥し肌荒れを起こしやすい。入浴剤を使ったり、保湿クリームを使ったりして手入れをしている方も多いだろう。ママさんにおいては、家事による水仕事で、指がぱっくり割れる方も多いのではなかろうか。霜焼け、肌荒れ、あかぎれ、などの手入れの方法を紹介しましょう。

 簡単です。夜寝る前(1〜2時間)にプロテインを取るだけです。

「プロテイン 皹あかぎれ防止」過去記事にもありますが、これが手っ取り早く確実です。単なる肌荒れならあくる日にはざらつきは抑えられているでしょう。あかぎれなら3〜4日。皹でも一週間もしないうちに治ります。
  
 夜に摂取するというところがポイントです。夜ぐっすり眠ると成長ホルモンが出て体を修復します。皮膚は体の一部ですからプロテイン(タンパク質)という栄養で体の傷んだところを寝ている間に修復されるのです。プロテインも、いろいろありますが、ダイエット用のではなくプロテイン含有量が70%以上の物が効果的です。

 保湿クリームの併用はお好みでよいと思いますが、1週間のするとそのほかの手入れは必要がなくなるはずです。プロテインは5000円前後からありますので他の肌荒れ用品代で賄えると思います。お試しください。

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認知症カフェ 
平成30年 1月31日 水曜日 
マーサ21 北館4F で 13:30より15:00まで
主催 黒野病院 認知症疾患医療センター
   認知症の人と家族の会 岐阜県支部
   岐阜市地域包括センター北部
共済 鷺山自治連合会
利用料 100円

お問い合わせ 岐阜市地域包括センター北部  電話 058−295−4510 
以後 毎月第4水曜日 に開催予定
お買い物ついでにお立ち寄りください。筆者も参加します。


 
posted by アンチエイジングトレーナー 梅健、 at 11:16| 岐阜 ☔| Comment(0) | 若返り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月09日

若返り?先祖返り?

一日2食にして半年がたつ。初めは、体重と筋量が維持できたが、最近は体重が増え脂肪率が上がるようになった。間食が増えたわけでもない。理由を考えていたら、思い当たることがあった。夜たくさん食べているのだ。

1日2食や1食は、原始人の食生活だ。原始人の食生活は、狩猟が中心だから、獲物が捕れて食べれるときに食べると言う食生活を送っていた。食べれるときにできるだけエネルギー(脂肪)を蓄えるわけだ。

私の場合、2食にして約半年。体の細胞のほとんどが入れ替わっているはずだ。夜たくさん食べるようになってきて、その分体に脂肪として蓄える。つまり、原始人の食生活習慣の体に逆戻りしているのではないかと思うのだ。

アンチエイジングを目指していで、若返りではなく、先祖返りになってしまった。

熟年の筋トレ
http://gifu-wakasa.seesaa.net/article/270761467.html
posted by アンチエイジングトレーナー 梅健、 at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 若返り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月17日

不妊治療

テレビ番組の「はなまるマーケット」で、不妊治療のことを放送していた。不妊と聞いて思い出したのが、「空腹が人を健康にする」と言う本だ。「南雲吉則」と言うお医者さんが書いた本に書いてあったことだ。出生率が多いのは、飢餓状態にある国なのだそうだ。ご存知のように世界の8割の人が飢えているということなのだが、その人たちが子供を多く生む。世界人口爆発の元になっているのだ。逆に先進国と呼ばれ、飽食を満喫している様な国の出生率は日本同様減っているのだそうだ。
 なぜか。南雲先生はこの本(P20)で言う。飢餓状態こそ、「生命力遺伝子」が働き、種族保存の能力が活性化すると。したがって、自分が飢餓で死ぬかもしれないと感じている人々は、子孫を残そうとし、子だくさんとなるということだ。飢餓状態でなく寒さもこの「生命力遺伝子」が活性化するとも言っている。
南雲先生は、この本で1日1食を勧めているわけだ。

 (1日1食と言っても間食はOK。詳しくは本を読んでね。)

(ただし私自身は、これではタンパク質、カルシウム不足で、南雲先生は、60を超えてから大変だろうなと思っている。私自身は、筋トレや1日2食、間食にサプリメントの摂取などを心掛けている)

 そこで私が再び思い出したのが思い出したのが
3日断食

 これは、最初の日は朝は普通。昼は少しの食事、夜はおかゆを少々。2日目は、水飲みで食事をしない。3日目は復食で朝は、少量のおかゆ。昼は、少しのおかゆと離乳食のようなもの。夜は、普通の食事を少し。
このようにするのが、簡易断食とも呼ばれている三日断食だが、ヨガで体を回復させる秘術と紹介されていたことだ。テレビでも、紹介されていたような気がする。テレビではこれを3か月に1回やればアンチエイジングに効果的だと言っていた。
 
不妊に悩む人は、男も女も「3日断食」をやってみてはいかがかと私は言いたい。

追伸  三日断食は、生命力(自然治癒力)を上げる効果があるので、かぜをひかなくなったり、癌にも良いといいます。





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参考文献 「空腹」が人を健康にする 1日1食で20歳若返る
      南雲吉則   サンマーク出版
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posted by アンチエイジングトレーナー 梅健、 at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 若返り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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