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2020年04月07日

感染症予防日本モデル

密閉、密集(手が届く範囲以上の距離。出来れば2m以上)、密接(近くでの会話)を避けるのは日本モデルだそうです。
日本の感染が世界に比べて少ないのは、握手やハグ、挨拶のキスの習慣が無いからだと言われています。この三密を避けるというのはそれに当てはまりますね。

これが世界で評価されれば、新型コロナだけでなくインフルエンザなどの感染症にも応用されるようになるかもしれませんね。
評価の度合いにもよりますが、もしかすると握手やハグ、挨拶でのキスと言う文化がなくなるかもしれないと思っています。
posted by アンチエイジングトレーナー 梅健、 at 12:54| 岐阜 ☁| Comment(0) | 健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月06日

新型コロナウイルス予防法。屋外活動をしましょう。

私は閉じこもりによるストレスの影響を強く心配しています。
ストレスは、鬱を始め認知症鬱などの心因性の病気の原因になります。

厚生労働省の記事(下記にアドレスを表示)記事を見ても、屋外の活動を自粛するように呼び掛けているわけではありません。
屋外活動、散歩などは運動効果もあり、閉塞感によるストレスを和らげます。
屋内は空気の流れが有りませんが、屋外は常に空気が動き、飛沫感染もエアロゾル感染もする確率は低いです。現に屋外での感染報告はありません。
私は、歩きながらの花見、公園での運動など大いに奨励するべきだと考えています。
屋外での活動は、接触による感染が考えられます。したがって、手が届く以上の距離を置けば安全と言えます。高齢者は特に歩いて足の筋肉をつけることが望まれます。近くの散歩はお勧めです。春は色々な花が咲きます。そういうものを探すのもいいと思います。近くの公園に行き公園内の花を探すのもいいでしょう。人と触れ合う事を避ければ問題はないと考えます。


今後誰もが新型コロナウイルスに感染するリスクが高くなるという事です。感染しても8割の人が軽く収まると厚生労働省は言っています。それには免疫を上げる事が重要です。
免疫を上げるには、適度な運動、睡眠、栄養を付ける、体を温めるような入浴をする、よく笑う、水を飲む。と言う事に心がける必要が有ります。いたづらに新型コロナ肺炎を恐れることなく自分の健康管理、体調管理に努めましょう。



posted by アンチエイジングトレーナー 梅健、 at 17:54| 岐阜 ☁| Comment(0) | 健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月09日

免疫を上げる記事

私のアンチエイジングトレーニングはスロートレーニングと瑜伽行唯識派(ゆがぎょうゆいしきは)が基本になっています。その石井先生のコメントが有ります。石井直方さんはスロートレーニングの大家です。その石井直方さんが悪性リンパ腫を克服できたのは筋肉貯金のおかげだと言っています。

免疫を上げるのは、筋トレ、栄養、休養(睡眠)です。
https://hc.nikkan-gendai.com/articles/270079?fbclid=IwAR1orx_38ScqfX9AiOcrCFD1yZh7wf-17IXuR_A9dpwb-abR_6iluGH0eeI
posted by アンチエイジングトレーナー 梅健、 at 09:02| 岐阜 🌁| Comment(0) | 健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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